KPMG南アフリカ
KPMG南アフリカは1895年に設立され、現在はヨハネスブルグ、ダーバン、ケープタウンなど、国内に4つの事務所があり、148人のパートナーと2,169人のプロフェショナルを擁してクライアントに質の高いサービスを提供しています。
アフリカに進出する日本企業の様々なニーズに対応するために、KPMG南アフリカのヨハネスブルグ事務所にGlobal Japanese Practice for Africaを設置し、南アフリカだけでなく、ケニア、ナイジェリア、ガーナ、モロッコなどの現地専門家と連携して、クライアントのアフリカ事業をサポートしています。また、2012年9月より日本人駐在員を配置し、日本企業クライアントとKPMGの現地プロフェショナルとのコミュニケーションの調整や日本企業クライアントに対する日本語でのサービスを提供しています。