KPMG Lower Gulf
KPMG Lower Gulfは1973年に当地に設立され、監査、税務、アドバイザリー業務を提供しています。ドバイ、アブダビ、マスカットに3つ事務所を設置し、約150名のパートナーおよびディレクターを含む約1,450名の人員を擁する中東地域で最大級の会計事務所です。
UAEおよびオマーンを含む中東地域に既に進出されている、あるいは進出を検討されている日系企業の支援を主たる目的として、2007年8月にKPMG Lower Gulfドバイ事務所にグローバルジャパニーズプラクティスを設置し、日本人公認会計士を中心としたメンバーで日系企業をサポートしています。
ドバイ事務所グローバルジャパニーズプラクティスは、周辺国のサウジアラビア、バーレーン、カタール、クウェート、ヨルダン、レバノン、イエメン、イラクをカバーし、日本からの当該国への投資を支援いたします。