KPMGイスラエル
KPMGイスラエルは1922年に設立され、1998年にKPMGのメンバーファームになりました。イスラエル国内に4つの事務所を有し、77名のパートナーと1300名以上の専門家および従業員を擁し、監査、税務、アドバイザリーサービスを提供しています。
イスラエルは高度なIT技術よりスタートアップやIT関連企業等からの注目度が高く、近年海外からの進出、投資が盛んになっています。イスラエルに進出する日本企業の様々なニーズに対応するために、KPMGイスラエルのテルアビブ事務所にグローバルジャパニーズプラクティスを設置し、クライアントのイスラエルでの事業をサポートしています。また、2021年5月より日本人駐在員を配置し、日本企業クライアントとKPMGの現地プロフェショナルとのコミュニケーションの調整や日本企業クライアントに対する日本語でのサービスを提供しています。