財務経理部門は、マネジメントへの助言を行い意思決定をサポートするFP&A組織への変化が期待されていますが、手作業などの非効率な業務や海外子会社に対する脆弱なガバナンスなど、その前に対処すべき課題を認識されている企業も少なくありません。本サービスを活用することで、下記に挙げたような課題を解決することができます。
- 決算業務の効率化を図りたいが業務が属人化しておりボトルネックの把握が困難
- 決算業務のSSC化、BPO化をゆくゆく実現するために、業務の標準化・効率化を行いたい
- 海外含めた子会社の経理業務実施状況を本社にてモニタリングし、グループ全体の経理ガバナンスを強化したい