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      【第64回~TCFDを旅する~】3分解説シリーズ CSRD限定的保証ガイドラインから考えるサステナビリティ開示と内部統制構築の目線
      KPMGサステナブルバリューサービス・ジャパンが提供する解説ムービーです。

      サステナビリティ開示に関する内部統制をどの程度まで構築すればよいのかは、悩ましいところです。CEAOB(Committee of European Auditing Oversight Bodies:欧州監査監督機関委員会)によるCSRD限定的保証ガイドライン(2024年9月30日)の内容をヒントに考えてみたいと思います。


      解説者

      あずさ監査法人
      サステナブルバリューサービス・ジャパン
      テクニカルディレクター/公認会計士
      加藤 俊治

      加藤 俊治

      KPMGサステナブルバリューサービス・ジャパン/有限責任 あずさ監査法人 金融統轄事業部/サステナブルバリュー統轄事業部 テクニカル・ディレクター

      あずさ監査法人


      KPMGジャパンは、社会的課題の解決を通じて、サステナブルバリューの実現を目指す組織の変革に資する的確な情報やインサイトを提供しています。

      KPMGは、企業の中長期的な価値向上の取組みとしてのサステナビリティ・トランスフォーメーション(SX)の実現を包括的に支援します。

      気候変動リスクは投資家、開示企業だけでなく社会的な関心事です。サステナビリティを見据えてTCFDに関するさまざまな情報を提供します。

      CSRD(企業サステナビリティ報告指令)の概要と日本企業にあたえる影響や対応について、KPMG欧州・EUの専門家が動画を交えて解説します。