Skip to main content

読み込み中です


      • 国際会計基準審議会(IASB)は2024年4月9日、IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」(以下「本基準」という)を公表しました。
      • 本基準は企業の財務業績報告の改善について、利害関係者の中でも特に財務諸表利用者からの強い要望に対応して開発されました。本基準は純損益計算書の財務業績に関する情報の改善に焦点が当てられており、IFRS®会計基準を適用するすべての企業に関係する重要なものといえます。

      最新記事

      旬刊経理情報(中央経済社発行)2024年9月10日号(No.1720)に IFRS18号適用に関するKPMGの解説記事が掲載されました。

      国際会計基準審議会(IASB)は2024年4月にIFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」を公表しました。


      必見!IFRS 18実践ポイント

      IFRS®会計基準適用企業はIFRS第18号の適用に向け検討を進めています。本解説シリーズではIFRS第18号の主な留意点を紹介します。 第8回目の本稿では「経営者が定義した業績指標(MPM)」について解説します。

      IFRS適用企業はIFRS第18号の適用に向け検討を進めています。本解説シリーズではIFRS第18号の主な留意点を紹介します。 第7回目の本稿では「営業費用の表示と開示」について解説します。

      IFRS適用企業はIFRS第18号の適用に向け検討を進めています。本解説シリーズではIFRS第18号の主な留意点を紹介します。 第6回目の本稿では「基本財務諸表と注記の内容の決定方法」について解説します。

      IFRS適用企業はIFRS第18号の適用に向け検討を進めています。本解説シリーズではIFRS第18号の主な留意点を紹介します。 第5回目の本稿では為替差額の取扱いについて解説します。

      IFRS適用企業はIFRS第18号の適用に向け検討を進めています。本解説シリーズではIFRS第18号の主な留意点を紹介します。 第4回目の本稿では、特定の主要な事業活動を有する企業の収益及び費用の分類について解説します。

      IFRS適用企業はIFRS第18号の適用に向け検討を進めています。本解説シリーズではIFRS第18号の主な留意点を紹介します。第3回目の本稿では、IFRS第18号で新しく導入された3つの区分(営業区分、投資区分、財務区分)について解説します。

      IFRS適用企業はIFRS第18号の適用に向け検討を進めています。本解説シリーズではIFRS第18号の主な留意点を紹介します。 第2回目の本稿では、「特定の主要な事業活動」を有する企業について解説します。

      IFRS適用企業はIFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」の適用に向け検討を進めています。本解説シリーズではIFRS第18号の主な留意点を紹介します。 第1回は「純損益計算書の構成」について解説します。

      会員限定コンテンツ

      こちらは「KPMG Japan Insight Plus」会員限定コンテンツです。
      会員の方は「ログインして閲覧する」ボタンよりご覧ください。
      新規会員登録は「会員登録する」よりお手続きをお願いします。

      競合他社の方は、登録をご遠慮させていただいております。

      IFRS第18号適用に向けた経営者のマインドセット~基準が本質的に求めていること、日本企業に求められること~

      IFRS最終基準書の初見分析 - IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」

      緊急解説 IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」 ~基準のポイント及び企業に求められる対応~

      国際会計基準審議会(IASB)が公表しているIFRS®会計基準や、国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)が公表しているIFRS®サステナビリティ開示基準、また、IFRS解釈指針委員会に関する情報などを文書や動画で解説します。

      多くの企業に影響する最新の会計・開示情報を、専門家がわかりやすく解説します。