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      二輪車産業の主要市場であるインド・東南アジアを中心に、電動化やSDV化の最新動向と展望について解説します。

      二輪車市場は、日本企業がグローバルで4割超の市場シェアを有する主要産業分野であり、新車の年間販売台数は世界全体で約5,700万台に上ります。一方、二輪車の電動化の進展状況は、国・地域ごとに大きく異なっているのが現状です。

      本セミナーでは、日本、インド、東南アジアを中心に、国内外の二輪車市場の動向を整理するとともに、市場に影響を与える主なトピックスとして、電動化およびSDVの現状と今後の展望について解説します。

      時節柄ご多忙とは存じますが、ぜひこの機会にご参加いただき、貴社の二輪車事業戦略や電動化・SDVを含む中長期的な検討の一助となれば幸いです。

      ※今後も浜松市の会場においてオートモーティブインテリジェンス関連のセミナーを企画中です。

      開催概要

      開催方法:会場聴講 ※オンライン配信はございません
      開催日時:2026年6月2日(火)14:30~16:00
      ・受付開始 14:00~
      申込締切:2026年5月29日(金)17:00
      受講料:無料(事前登録制)
      会場:アクトシティ浜松 コングレスセンター2階 21会議室
      静岡県浜松市中央区板屋町111−1
      定員:30名(申込者多数の場合は先着制)
      対象:経営企画、事業企画、技術企画、調達・購買、リスク管理、サステナビリティなどのご担当の方
      主催:KPMGコンサルティング

      プログラム

      14:30~16:00
      セッション:国内外の二輪車市場の最新動向~日本・インド・東南アジアにおける電動化・SDV化の現状と展望~
      講師:KPMGコンサルティング プリンシパル 
      轟木 光
      本セッションでは、世界の主要市場である日本、インド、東南アジアを中心に、二輪車市場の最新動向を整理するとともに、電動化やSDV化の現状と今後の展望について解説します。

      ※希望者多数の場合は先着順とさせていただきます。
      ※個人および同業の方のお申込みにつきましては、お断りさせていただく場合もございますので、あらかじめご了承ください。

      「KPMG主催 オートモーティブインテリジェンスセミナー in 浜松」 シリーズセミナー

      「SDVの本質を考える」第1回

      「SDVの本質を考える」第1回。技術的変遷を振り返りながら、SDVが自動車の構造とコストに与える影響について解説します。

      CASE、脱炭素化、法規制対応など、自動車業界のあらゆる変革を支援します。