Skip to main content

読み込み中です


      【内部監査部門および監査役の方必見】
       

      「第4次産業革命」の進展により、AIは人間の仕事のあり方そのものを変革する技術として注目されており、内部監査(監査役監査を含む)の領域でも、様々な活用策が検討されています。本セミナーでは、AIによる仕訳データ分析を活用した最新の内部監査事例をご紹介します。

      内部監査におけるデータ分析は、2000年代にはCAAT(コンピュータ支援監査技法)、2010年代にはBIツール(ダッシュボード)の普及によって発展してきましたが、現在も次のような課題が存在しています。

      ― 従来手法の主な課題 ―
      課題1.データ整形 ・子会社ごとに会計システムが異なるため、データ形式がバラバラである
      ・データ整形作業に時間・工数がかかるため、分析作業にリソースが割けていない
      課題2.データ処理 ・ ツールのメンテナンスが属人化している
      ・データが膨大のため作業に非効率が生じている
      課題3.データ分析 ・ 人間の分析やシナリオ分析では、全データを分析できない
      ・シナリオに合致する仕訳が検知され過ぎて、スクリーニングの負担が大きい

      本セミナーでは、これらの課題をAI技術の活用によってどのように解決し、内部監査の高度化・効率化を実現しているのか、最新の取り組み事例を交えてご紹介します。リスクベース内部監査の高度化・効率化を目指す方はもちろん、AI活用をご検討中の皆様も、奮ってご参加ください。

      KPMG Forensic & Risk Advisory

      お問合せ窓口

      KPMG Forensic & Risk Advisory

      開催概要

      開催日時 :2025年10月10日(金)14:00~15:00
      申込締切日:2025年10月9日(木)12:00
      対象部門 :
      内部監査部門、監査役、DX推進部門
      受講料  :
      無料
      定員   :
      100名 ※お申込みが定員になり次第、締め切りとさせていただきます
      視聴時間 :約60分
      配信方法 :
      Zoomによるライブ配信
           ※ネットワーク環境により(社内のセキュリティ制限等)ご視聴いただけない場合がございます。
           事前に「動作確認ページ」のリンクより動作確認をお願いいたします。
      主催   :
      KPMG Forensic & Risk Advisory

       

      プログラム

      第1部 AIを活用したリスクアプローチ監査

      第2部 KPMGツールのデモ解説

      質疑応答

      ※録音、録画・撮影はご遠慮ください。
      ※あずさ監査法人の監査クライアントにご提供できないサービス紹介が含まれています。
      ※一部プログラムの変更が生じる可能性がございます。
      ※講師・主催者とご同業の方のご参加はお断りする場合がございます。
      ※申込状況により、開催中止となる場合がございます。


      お申し込みは終了いたしました。


      その他のセミナー


      【 内部監査部門・監査役以外の方 】

      以下の通り対象部門別にセミナーを開催します。


      佐野 智康

      KPMG FAS/KPMG Forensic & Risk Advisory 執行役員パートナー

      KPMG Forensic & Risk Advisory

      石原 慎也

      KPMG Forensic & Risk Advisory マネージャー

      KPMG Forensic & Risk Advisory