KPMGブラジル
KPMGブラジルは1987年に設立以来、サンパウロ、リオデジャネイロをはじめ、国内22都市に事務所を開設し、公認会計士を中心に会計、税務、法律、金融、IT等に精通した専門スタッフ等から構成された総勢約5,000名の体制を築いています。
KPMGブラジルは経験豊富な日本語対応可能な日系ブラジル人の現地プロフェッショナルを複数擁しています。また、日系企業により良いサービスを提供するため、常駐日本人公認会計士を中心としたメンバーで構成されたグローバルジャパニーズプラクティスを設置し、ブラジルにおいて事業を行う上での様々な問題解決の為のアドバイスを日本語で提供しています。
また、サンパウロ事務所グローバルジャパニーズプラクティスでは、アルゼンチン、コロンビア、チリなど、ラテンアメリカ各国もカバーしています。