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      このハンドブックには、企業にとって複雑と思われる領域に関する詳細な指針、設例及び広範な見解が盛り込まれています。
      これらが、IFRS第15号を適用する上で、有用な指針となることを願います。

      なお、本冊子は、KPMG IFRGが2019年6月に発行した「IFRS 15 handbook:Revenue」をIFRSアドバイザリー室で翻訳したものです。翻訳と英語原文に齟齬がある場合には、当該英語原文が優先するものとします。


      PDFの内容

      概要

      1. ステップ1 - 契約の識別
      2. ステップ2 - 契約における 履行義務の識別
      3. ステップ3 - 取引価格の算定
      4. ステップ4 - 取引価格の契約における履行義務への配分
      5. ステップ5 - 履行義務が充足された時点で(又は充足されるにつれて)収益を認識
      6. 適用範囲
      7. 契約コスト
      8. 契約変更
      9. ライセンス供与
      10. 適用上のその他の論点
      11. 表示
      12. 開示
      13. 発効日及び経過措置

      詳細につきましては、PDF(6.6 MB)をご参照下さい。

      Download

      Revenue 顧客との契約から生じる収益

      IFRS第15号ハンドブック


      執筆者

      有限責任 あずさ監査法人
      会計プラクティス部


      関連リンク

      国際会計基準審議会(IASB)が公表しているIFRS®会計基準や、国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)が公表しているIFRS®サステナビリティ開示基準、また、IFRS解釈指針委員会に関する情報などを文書や動画で解説します。

      多くの企業に影響する最新の会計・開示情報を、専門家がわかりやすく解説します。