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      ブラックライン株式会社が主催するオンラインイベント「BeyondTheBlack TOKYO 2026」に、KPMGジャパンは協賛・登壇します。

      本イベントでは「CFO組織とAIが織りなす、次世代経営の羅針盤」というテーマで、多数のセッションがご用意されています。

      KPMGは、「Fit to Standard時代の決算改革~BlackLineで実現する効率化と統制強化~」と題し、SAPジャパン株式会社と共同登壇いたします。

      SAP S/4HANAをはじめとするERP導入においては、Fit to Standard(F2S)の考え方に基づく業務標準化が進む一方で、決算業務の効率化と内部統制の両立に課題を抱える企業も少なくありません。
      本セミナーでは、SAPジャパンより、AI時代における経理・財務機能の進化の方向性と、企業に求められる新たな統制のあり方について解説します。さらにKPMGからは、BlackLineを活用し、業務効率化と統制強化の両立の実現化に向けた取り組みをご紹介します。

      SAP×BlackLine×KPMGそれぞれの知見を通じて、Fit to Standard時代に求められる次世代の決算改革の姿を考察します。

      開催概要

      開催日時:2026年9月2日(水)13:00~18:00
      形式:オンライン
      参加費:無料(事前登録制)
      対象:CFO/経理財務担当者、IT部門長/担当者、監査法人、パートナー
      主催:ブラックライン株式会社


      KPMGの登壇

      セッション日時:9月2日(水)16:00~16:20
      タイトル:Fit to Standard時代の決算改革~BlackLineで実現する効率化と統制強化~
      登壇者

      河合 真吾

      アドバイザリー統轄事業部 マネージング・ディレクター

      あずさ監査法人

      外資系コンサルティングファームに入社し、経営管理・財務経理業務を中心とした業務プロセス改善、システム構築についての多数のプロジェクトに従事。あずさ監査法人アドバイザリー部門に参画後は、決算業務・財務経理業務のデジタル化を含む業務プロセス刷新、業務標準化方針整備、グローバル勘定科目の統一支援、リスク管理(内部統制強化等)といったアドバイザリーを広く担当。

      関連セミナー

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