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      【CIOトピックセミナー「KPMGグローバルテクノロジーレポート2024」からの考察】

      最高情報責任者(CIO)の主要課題である、企業価値向上に資するテクノロジー投資の方法論について解説します。

      本セミナーでは、「KPMGグローバルテクノロジーレポート2024※」の概要について解説するとともに、テクノロジー投資に対するリーダーの悩みを紐解き、課題解決のアプローチとして、グローバルで多くの企業が活用している事業価値向上に資するテクノロジー投資を実現するための方法論にポイントを絞り解説します。

      時節柄ご多忙とは存じますが、ぜひこの機会にご参加いただき、CIOをはじめデジタル活用をご担当される皆様の一助となれば幸いです。

      ※「KPMGグローバルテクノロジーレポート2024」(日本語版):世界26ヵ国のテクノロジーリーダー2,450人を対象とした調査レポートです。8つの業界(金融サービス、テクノロジー、小売・消費財、製造、ライフサイエンス・医薬品、ヘルスケア、政府・公共部門、エネルギー)を対象に構成され、デジタル化の現状と課題やテクノロジー戦略を考察しています(2025年1月31日発表)。

      開催概要

      配信方法:オンデマンド配信
      配信開始:2025年4月3日(木)~
      視聴時間:約30分
      受講料:無料
      対象:経営企画、IT・テクノロジー部門、DX推進関連のご担当の方
      主催:KPMGコンサルティング

      プログラム

      セッション1:KPMGグローバルテクノロジーレポート2024の概要とIT投資の論点(約10分)
      講師:KPMGコンサルティング アソシエイトパートナー 田中 誠人

      本セッションでは、本レポートの概要説明に加え、レポートに記載のない日本企業への調査データを基に、IT投資の領域についてKPMGコンサルティングのプロフェッショナルによる分析と考察を解説します。

      セッション2:見えず、統制しがたいテクノロジー投資管理の工夫(約20分)
      講師:KPMGコンサルティング アソシエイトパートナー 中野 裕介

      本セッションでは、日本のCIO/CDOが抱えるテクノロジー投資管理の課題を紐解き、1,000社を超えるグローバル企業が活用する方法論であるTBM(Technology Business Management)について解説します。