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      日本経済新聞社主催のオンラインセミナー「不確実な時代に求められる可視化経営とは~テクノロジーと人的資本がもたらす、次世代経営の最前線~」に、あずさ監査法人ディレクターの程原 真幾と河合 真吾が登壇します。

      地政学リスク、急激なインフレ、気候変動など現在は多くの不確実性を前提とした企業経営が求められています。そのような中、属人的な「勘」や「経験」によらず、テクノロジーを活用した形で人材活用、効率的な営業、リスクマネジメントを実践する可視化経営が改めて注目されています。DXによる「見える化」を如何に企業価値向上、持続的成長に繋げて行くか。
      テクノロジーと人的資本にフォーカスした最新のソリューションを紹介するイベントを経営者層に向けて開催いたします。

      あずさ監査法人のセッションでは、「持続的な企業価値向上に資する経営管理の勘所と戦略的意思決定へのDX活用」と題して、企業価値向上の視点から、戦略的意思決定に資する経営情報の可視化の仕組みとして、以下解説いたします。

      ・ 事業ポートフォリオ管理、ROICを軸とする事業業績管理PDCAの在り方について、東証「投資者の視点を踏まえた「資本コストや株価を意識した経営」のポイントと事例」に基づく考察
      ・ 持続的な企業価値向上を支えるデータ基盤とシステム構成


      開催概要

      日時:2024年4月17日(水)10:00~16:00
      開催形式:オンライン配信
      申込締切:2024年4月16日(火)17:00
      参加費:無料
      主催:日本経済新聞社
      協賛:フランクリン・コヴィー・ジャパン、ヴァリューズ、アサナジャパン、Celonis、KPMGジャパン 、Sansan、コーン・フェリー・ジャパン


      あずさ監査法人の登壇

      講演タイトル:持続的な企業価値向上に資する経営管理の勘所と戦略的意思決定へのDX活用
      講師:あずさ監査法人 アドバイザリー統轄事業部 程原 真幾、河合 真吾

      ※申込受付は終了しました

      講師略歴

      程原 真幾

      アドバイザリー統轄事業部 ディレクター

      あずさ監査法人

      外資系コンサルティング会社を経て現在に至る。20年以上にわたり経営管理/管理会計高度化サービスに従事し、特に事業戦略構想、組織再編、グローバル経営管理体制、業績評価制度、予算管理などの領域を中心に、戦略立案から業務改善、デジタル化構想のコンサルティングサービスを手掛ける。

      河合 真吾

      アドバイザリー統轄事業部 マネージング・ディレクター

      あずさ監査法人

      外資系コンサルティング会社を経て現在に至る。財務経理、CFO領域を中核としたファイナンス・トランスフォーメーションのアドバイザリー業務に従事。 財務経理機能高度化を中心に、経営管理高度化、リスク管理(内部統制等)、組織再編支援等も広く担当。

      関連インサイト

      資本コストや事業ポートフォリオの最適化を意識した経営が求められています。企業価値向上のための業績管理制度構築の取組みとして、ROICを軸とした事業ポートフォリオ管理の仕組み構築のポイントを解説します。

      本稿では、「CFOサーベイ2023」の結果が浮かび上がった経理業務のデジタル化における課題とその解決方法、そしてデジタルツールの導入にとどまらない最適化のポイントを示します。

      本稿では、経理DXの実現像として、経理財務領域のデジタル化の代表的な取組みとデジタル化の先にある経理財務領域の変革について解説します。

      企業会計(中央経済社発行)2021年4月号の【特集】「DXで「会計」はどう変わるか」にあずさ監査法人の解説記事が掲載されました。

      関連サービス

      KPMGはCFOの企業価値向上に向けた取組みを、構想策定から運用開始準備まで支援します。

      急速に進化しているテクノロジーを活用し、End to Endで経理財務業務オペレーションの自動化・効率化を目指します。