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      KPMG税理士法人のBEPS(税源浸食と利益移転:Base Erosion and Profit Shifting)対策支援チームは、企業の税務ガバナンス体制強化を支援するため、BEPS2.0実務対策オンラインセミナーシリーズを実施しています。

      OECD(経済協力開発機構)は2022年12月20日(火)に、GloBEモデルルール対応にあたって生じる、企業の事務負担を軽減することを目的としてセーフハーバーを公表しました。
      シリーズ第6回目では、セーフハーバーの全体像やポイント、今後のGloBEルール対応に係る検討の進め方について、例示などを交えながら分かりやすく解説します。

       

      開催概要

      配信方法:オンデマンド配信
      開催日程:2023年1月25日(水)~
      受講料:無料
      主催:KPMG税理士法人

       

      プログラム

       『BEPS2.0 GloBEモデルルール2022年12月20日にOECDから公表されたセーフハーバーの概要について』


      講師

      KPMG税理士法人 トランザクション アドバイザリー グループ
      パートナー 河﨑 嘉人


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      KPMG税理士法人 Clients&Markets部

      お問合せ窓口

      KPMG税理士法人

      BEPS2.0実務対策オンラインセミナー バックナンバー

      これまでに実施したセミナーを一覧にてご確認いただけます。

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      BEPS2.0に関する最新動向をまとめたニューズレターです。
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      KPMGは、クライアントがBEPS 2.0の変革による影響を評価したりコンプライアンスに必要となるデータの入手方法を検討するにあたり、さまざまな国・地域における税制改正も考慮しながら税務業務の再構築を支援します。