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      KPMGとは?

      KPMGは、監査(Audit)、税務(Tax)、アドバイザリー(Advisory)サービスを提供するプロフェッショナルファームのグローバルネットワークです。同様のサービスを提供する同規模の他ファームと共に「Big 4」と呼ばれています。

      KPMGは、世界142の国と地域のメンバーファームに275,000人以上のパートナーと従業員を擁し、高品質なサービスを提供しています。

      KPMGの各ファームは、法律上独立した別の組織体です。KPMGの各メンバーファームは、それぞれの義務と責任を負っており、互いを尊重し協力し合うフラットな関係が構築されています。

      KPMGジャパンとは?

      KPMGジャパンは、KPMGインターナショナルの日本におけるメンバーファームの総称であり、監査、税務、アドバイザリーの3つの分野にわたる11のプロフェッショナルファームによって構成されています。

      クライアントが抱える経営課題に対して、各分野のプロフェッショナルが専門知識やスキルを活かして連携し、KPMGのグローバルネットワークも活用しながら、価値あるサービスを提供しています。

      歴史

      KPMGは、1987年にPeat Marwick International(PMI)、Klynveld Main Goerdeler(KMG)、およびそれらのメンバーファームの合併により誕生しました。KPMGという名は、主な創設メンバーのイニシャルに由来します。

      日本国内での歴史は、戦後間もない1949年、KPMGの前身の1つであるPMM(ピート・マーウィック・ミッチェル)が日本事務所を開設し、監査業務を開始したことから始まります。

      KPMG History

      関連リンク

      KPMGにはグローバルな舞台が用意されており、あなたの知見や経験、専門性によって多くの機会が提供されます。個々の違いを尊重し、あなたを大切にするコミュニティのサポートのもと、本質的な仕事をすることができます。KPMGで刺激を受け、挑戦し、あらゆる場所で機会(オポチュニティ)を見つけていきましょう。

      KPMGでは、全構成員がPurpose(存在意義)とValues(価値観)を共有し、より良い未来の実現に向けて行動しています。

      KPMGジャパンは、多様なプロフェッショナルが活躍できるカルチャーをつくるために、重要な経営戦略の1つとして、インクルージョン、ダイバーシティ&エクイティ(IDE)を推進しています。