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      KPMGあずさサステナビリティ株式会社は、2024年に設立20周年を迎えました。
      長年にわたる活動の成果により、KPMGあずさサステナビリティ株式会社は、2023年の保証報告書の発行数が85社に達するなど、日本におけるサステナビリティ情報保証のトップシェアを誇っています。現在は、来るべき制度保証の提供に向けて、着実に準備を進めています。
      近年、サステナビリティ課題はますます複雑化しており、グローバルレベルで対応が必要な課題が増加しています。これらの課題には、複数の専門家がチームを組んで取り組む必要があります。
      KPMGあずさサステナビリティ株式会社のSMEsは、各分野において卓越した知見と経験を持つ、国内でも有数のスペシャリスト集団です。各分野を代表する専門家を含む最適なチームを編成することで、ステークホルダーのさまざまな期待に応えていきます。


      世界の人口増に伴う資源消費や環境へのインパクトの増大を背景として、気候変動、水、生物多様性、食糧、人権といった課題はますます深刻化すると予測されています。これを背景として、企業には、単に法律を遵守するにとどまらず、世界のサステナビリティ課題の解決に対して積極的な役割を果たすことが期待されています。こうした期待に背くことは、投資家、消費者/顧客、従業員、地域社会といったステークホルダーから次第に背を向けられることにつながりかねません。また、サステナビリティ課題の解決に自らがどのように貢献できるかを検討する中で、あらたなビジネス機会が特定されることもあります。
      企業には、自らが取り組むべき重要なサステナビリティ課題を特定し、対応方針を策定し、目標を設定し、モニタリングを行い、実績についてステークホルダーに対して適切で信頼に足る報告を行うことが、これまで以上に求められています。
      KPMGあずさサステナビリティは、長年の実務経験を通じて蓄積した知見や専門性に基づき、企業がサステナビリティ課題に対応するための各フェーズにおいて、クライアントを効果的・効率的にサポートします。

      会社概要

      KPMGあずさサステナビリティ株式会社の概要についてご紹介しています。
      太陽光発電設備

      KPMGあずさサステナビリティでは、プロフェッショナルスタッフを募集しております。

      KPMGジャパンは、社会的課題の解決を通じて、サステナブルバリューの実現を目指す組織の変革に資する的確な情報やインサイトを提供しています。

      KPMGは、企業の中長期的な価値向上の取組みとしてのサステナビリティ・トランスフォーメーション(SX)の実現を包括的に支援します。

      最新記事

      日本の企業報告に関する調査2023

      KPMGジャパンは、2024年4月に公表した「日本の企業報告に関する調査2023」で実施した調査のなかから、気候変動と生物多様性に焦点を当て、業種別の分析を加えた「気候変動および生物多様性の業種別分析編」を取りまとめました。
      日本の企業報告に関する調査2023  -気候変動および生物多様性の業種別分析編

      代表者紹介

      大槻 櫻子

      有限責任 あずさ監査法人 常務理事/サステナブルバリュー企画部長/サステナブルバリュー統轄事業部長/KPMGあずさサステナビリティ株式会社 代表取締役

      あずさ監査法人

      斎藤 和彦

      代表取締役

      KPMGあずさサステナビリティ