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      KPMGはブラインドサッカーの価値を可視化し、その価値の最大化にともに挑みます!

      KPMGジャパンは、JBFAが掲げるビジョン「ブラインドサッカーを通じて、視覚障がい者と健常者が当たり前に混ざり合う社会を実現すること」に賛同し、2015年10月の東日本リーグ2015第2節より、大会協賛を開始しています。その後2016年から2022年まで、クラブチーム選手権にタイトルスポンサーとして特別協賛し、そして2022年に新設された「LIGA.i ブラインドサッカートップリーグ」の節タイトルスポンサー、およびIDE共創パートナーとして協賛しています。

      また、2020年からブラインドサッカー男子日本代表支援、2023年8月から、ブラインドサッカー男子・女子およびロービジョンフットサル日本代表のユニフォームスポンサーに就任しています。

      関連情報

      協働・共創を続け、視覚障がい者と健常者が当たり前に混ざり合う社会の実現を目指す

      KPMGジャパンは、NPO法人日本ブラインドサッカー協会と、ブラインドサッカー男子・女子、ロービジョンフットサルの3カテゴリーにおける日本代表ユニフォームスポンサーの年間契約を締結しました。

      KPMGジャパンは社内交流を目的とした「KPMGジャパンフットサル大会2024」を開催しました。

      KPMGジャパンは、KPMGがグローバル全体で取り組むESG戦略のひとつである「10by30イニシアチブ」の一環として、指揮者を置かないオーケストラとしてニューヨークを拠点に活躍するオルフェウス室内管弦楽団と協働し、若者向け社会貢献プログラムを実施しました。

      KPMGジャパンは、JBFAが掲げるビジョン「ブラインドサッカーを通じて、視覚障がい者と健常者が当たり前に混ざり合う社会を実現すること」に賛同し、多角的なアプローチで、協働・共創に取り組んでいます。

      ブラインドサッカー男子・女子、ロービジョンフットサルチームがIBSA世界選手権2023にて着用

      KPMGジャパンは「LIGA.i ブラインドサッカートップリーグ2022」のタイトルスポンサーおよびIDE共創パートナーとして、スポンサーシップ契約を締結しましたのでお知らせいたします。KPMGジャパンは、スポーツが持つ真の価値を可視化し、その価値の最大化にともに挑みます。

      KPMGジャパンが特別協賛した「KPMGカップ ブラインドサッカークラブチーム選手権2022」が、2022年2月26日(土)、27日(日)の2日間にわたって開催されました。

      KPMGジャパンは、これまでの国内大会への特別協賛に加え、各種国際大会でのメダル獲得を目指す男子日本代表の強化を支援します。

      今回は、JBFA専務理事兼事務局長の松崎英吾氏に、KPMGジャパン 人事/人材開発統括責任者の宍戸通孝がお話を伺います。