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      上期および年間のIPO動向を総括。新規上場企業の概要や、地域別や主幹事証券会社・監査法人の傾向、グローバルオファリングの状況などを包括的に示し、IPOマーケットのトレンドを詳しく解説します。

      2025年 AZSA IPOレポート(総括)

      2025年の国内における新規上場社数は、前年比20社減の66社となりました。特に東証グロースへの新規上場は41社(前年比23社減少)にとどまり、12年ぶりの低水準となりました。

      1.2025年のIPO動向について(2025/1月~12月)

      a)概況
      b)新規上場会社の分析
      c)新規上場時の初値騰落率(対公募価格比)の状況について
      d)地域別状況
      e)主幹事証券会社状況
      f)監査法人状況
      g)上場までの会社設立後経過年数について
      h)新規上場会社の潜在株式比率等の状況
      i)グローバルオファリング(国外での募集・売出)の状況

      2.新規上場会社一覧

      執筆者

      あずさ監査法人
      東京第1統轄事業部
      グロース・サポート事業部
      マネジャー 古口 長一郎


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      過去のレポート

      2025年上半期の新規上場社数は、前年比10社減の28社となり、2014年以来の低い水準となりました。

      1.2025年のIPO動向について(2025/1月~6月)

      a)概況
      b)新規上場会社の分析
      c)新規上場時の初値騰落率(対公募価格比)の状況
      d)地域別状況
      e)主幹事証券会社状況
      f)監査法人状況
      g)グローバルオファリング(国外での募集・売出)の状況
      h)上場までの会社設立後経過年数について

      2.新規上場会社一覧

      2024年の新規上場社数は、前年比10社減の86社となりました。

      1. 2024年のIPO動向について(2024/1月~12月)

      a)概況
      b)新規上場会社の分析
      c)新規上場時の初値騰落率(対公募価格比)の状況について
      d)地域別状況
      e)主幹事証券会社状況
      f)監査法人状況
      g)上場までの会社設立後経過年数について
      h)新規上場会社の潜在株式比率等の状況
      i)グローバルオファリング(国外での募集・売出)の状況

      2. 新規上場会社一覧


      なお、「AZSA IPOサマリー Annual Report」は、今後「AZSA IPOレポート(総括)」としてお届けします。

      2024年上半期の新規上場社数は、前年比6社減の38社となりました。年初から主要な株価指数が水準を切り上げ、日経平均株価は3月に過去最高値を更新しました。

      1. 2024年のIPO動向について(2024/1月~6月)

      a)概況
      b)新規上場会社の分析
      c)新規上場時の初値騰落率(対公募価格比)の状況
      d)地域別状況
      e)主幹事証券会社状況
      f)監査法人状況
      g)グローバルオファリング(国外での募集・売出)の状況
      h)上場までの会社設立後経過年数について

      2. 新規上場会社一覧

      2023年の新規上場社数は、前年比5社増の96社となりました。

      1. 2023年のIPO動向について(2023/1月~12月)

      a)概況
      b)新規上場会社の分析
      c)新規上場時の初値騰落率(対公募価格比)の状況について
      d)地域別状況
      e)主幹事証券会社状況
      f)監査法人状況
      g)上場までの会社設立後経過年数について
      h)新規上場会社の潜在株式比率等の状況
      i)グローバルオファリング(国外での募集・売出)の状況

      2. まとめ

      2023年上半期の新規上場社数は、前年比7社増の44社となりました。米欧を中心とする政策金利引き上げの影響などを受けて、2022年における世界のスタートアップへの投資は3年ぶりに減少に転じ、2023年上半期には欧米の複数の金融機関で経営不安・破綻が発生しました。

      1. 2023年のIPO動向について(2023/1月~6月)

      a)概況
      b)新規上場会社の分析
      c)新規上場時の初値騰落率(対公募価格比)の状況
      d)地域別状況
      e)主幹事証券会社状況
      f)監査法人状況
      g)新規上場会社のグローバルオファリング(国外での募集・売出)の状況
      h) 上場までの会社設立後経過年数について

      2. 新規上場会社一覧

      3. まとめ

      2022年の新規上場社数は、前年比34社減の91社となりました。なお、4月に、東京証券取引所と名古屋証券取引所は市場再編によって新しい市場区分となりました。

      1. 2022年のIPO動向について(2022/1月~12月)

      a)概況
      b)新規上場会社の分析
      c)新規上場時の初値騰落率(対公募価格比)の状況について
      d)地域別状況
      e)主幹事証券会社状況
      f)グローバルオファリング(国外での募集・売出)の状況
      g)監査法人状況
      h)上場までの会社設立後経過年数について
      i)新規上場会社の潜在株式比率等の状況

      2. まとめ

      ロシアのウクライナ侵攻の長期化による原油価格の上昇やサプライチェーンの混乱、中国上海での2ヵ月におよぶロックダウンによる景気減速への懸念から株式市況が低迷したことを受けて、上場承認された会社のうち8社(うち、1社は再承認され上場)が上場延期を公表しました。

      1. 2022年のIPO動向について(2022/1月~6月)

      a)概況
      b)新規上場会社の分析
      c)新規上場時の初値騰落率(対公募価格比)の状況について
      d)地域別状況
      e)主幹事証券会社状況
      f)監査法人状況
      g)新規上場会社のグローバルオファリング(国外での募集・売出)の状況
      h) 上場までの会社設立後経過年数について

      2. 新規上場会社一覧

      3. まとめ

      成長を志向する企業の拡大するニーズに対し、タイムリーで質の高いサービスを提供します。

      KPMGでは、コンプライアンス、内部統制・内部監査、サイバーセキュリティ、データセキュリティ、地政学リスク等をはじめとするさまざまな企業課題の解決を支援します。