KPMGは、スポーツ業界における豊富なノウハウとリレーションを活用し、コンテンツホルダー(チームやスタジアム・アリーナ事業者など)の原資に頼らないマネタイズモデルをベースにしたサービスモデルやプラットフォームを構築し、地域活性化や社会課題の解決を支援します。
KPMGコンサルティングの提供サービス
【スポーツコンテンツホルダー向け】
- ビジョン、価値創造ストーリー策定支援
- 社会価値算定(インパクトマップ作成)支援
- プラットフォーム策定支援
- ソーシャルバリューを活用したセールス支援
(2)ファンエンゲージメント支援
- ファンエンゲージメント戦略策定
- ファンエンゲージメントプラットフォーム構築支援
(3)その他
- スポーツGHGプロトコル策定・改善支援、排出GHG算定支援
- リーグ/チーム/協会ガバナンス変革支援
【行政、スタジアム・アリーナ事業者向け】
- スタジアム・アリーナ事業化可能性検討支援
- スタジアム・アリーナをハブとしたプラットフォーム構築支援
- スポーツを活用したまちづくりの構想策定支援
- スポーツツーリズム戦略支援
【パートナー企業向け】
- スポンサーシップ戦略策定支援
- スポンサーシップに関する効果測定支援
HOT TOPICS
KPMGの取組み
湘南ベルマーレ
KPMGは、2020年に湘南ベルマーレの「デジタルイノベーションパートナー」に就任し、デジタルテクノロジーを用いたさまざまなチャレンジを湘南ベルマーレとともに創り出し進めています。
Jリーグ
KPMGは、2024年より「Jリーグ気候アクションパートナー」としてサステナビリティ領域における連携を開始しており、2025年よりデジタルマーケティング領域における取組みを連携して行うことを目的に、サポーティングカンパニー契約を締結しています。
WEリーグ
KPMGは、2023年に「ソーシャルインパクトパートナー」に就任し、WEリーグによる、女性活躍社会を牽引する強力なエンジンとしての社会変革の実現に向けた活動全般を支援しています。
神戸ストークス
2024年、地域・社会課題解決に向けた取組みをさらに加速させることを目的に、KPMGは神戸ストークスの「サステナビリティパートナー」に就任しました。
まちづくり×スポーツ
日本の各都市において、スポーツを活用したまちづくり推進を支援しています。