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      本セミナーでは、BIツールのグローバルリーダーであるSalesforce社と、ファイナンスアドバイザリーの専門家であるKPMGが共催し、経営管理DXの実現に向けた実践的なアプローチを解説します。

      近年、企業価値の向上を目指し、資本コストを意識した経営戦略を導入する企業が増えています。
      しかし、「管理指標を導入したものの事業部門に浸透せず行動変容に結びつかない」「各部門の取り組みがサイロ化し、全社的な成果が見えにくい」といった課題に直面するケースも少なくありません。こうした課題の克服には経営管理DXの推進が不可欠であり、各部門の理解醸成や連携促進のための経営情報基盤の整備に加え、データに基づく意思決定を支える管理体制の構築が求められます。

      本セミナーでは、BIツールのグローバルリーダーであるSalesforce社と、ファイナンスアドバイザリーの専門家であるKPMGが共催し、経営管理DXの実現に向けた実践的なアプローチを解説します。
      KPMGのセッションでは、資本コスト経営の考え方や管理体制の留意点に触れながら、ROIC(投下資本利益率)を例に、BIツールを活用した管理指標の社内定着化に向けた工夫を紹介します。
      Salesforce社からは、経営情報の可視化における「Tableau」の強みと、部門間の連携を促進するためのポイントを解説します。

      資本コストを織り込んだ経営戦略を推進される皆様にとって、本セミナーは有益なヒントを得られる機会となります。ぜひご参加ください。

      開催概要

      配信日時:2025年9月12日(金)14:00~15:00
      配信方法:ZOOMによるライブ配信
      対象者:経営企画、事業企画、財務・経理部門の管理職・ご担当者様
      参加費:無料(事前申込制) 
      共催:KPMGジャパン ファイナンス・ストラテジー&トランスフォーメーション、株式会社セールスフォース・ジャパン 
      ※同業他社様などのお申込みはご遠慮いただいております。

      お申込みは終了しました

      プログラム

      「資本コスト経営の定着化に向けた一般論点」
      「BIツールを活用したROIC可視化の取り組み事例」
      「WHY Tableau? ~経営情報可視化に適している理由~」


      ※内容および講師は変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。
      ※自然災害等が発生した場合には、開催を延期または中止する場合がございます。

      登壇者

      Salesforce Japan Tableau事業統括本部 浜本 洋安 氏
      有限責任 あずさ監査法人 アドバイザリー統轄事業部 コンサルティング事業部 田村 秀俊佐藤 宙

      関連リンク

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      KPMGは、CFO組織・機能改革を実現するうえで、企業価値向上の戦略立案、FP&Aの導入を含むCFO組織の構築、意思決定を支える財務・非財務のデータ基盤構築といった戦略から実装を、一気通貫で支援します。

      KPMGは、企業価値の持続的成長を実現すために求められるCFOの役割期待を、戦略立案から具体的施策の実行までサポートします。