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      2023年3月末に東京証券取引所がPBR(株価純資産倍率)の低迷する上場企業に対して改善策を開示・実行するよう要請しました。PBRが1倍を超えるということは、簿価ベースの純資産価値に無形資産価値である「自己創設のれん」が計上されていることを意味します。これは、技術・知財を中核とするイノベーション資本、人材の生産性に起因するタレント資本、デジタルトランスフォーメーションの中核となるデジタル資本、そして企業の信頼性を体現するブランド資本の4つの資本の総和とも記述できます。

      こうした無形資産の特にイノベーション資本に着目した日本と海外との比較分析により、無形資産経営のあり方を考察します。

      オンデマンド配信概要

      配信方法:オンデマンド配信

      配信日:2023年7月18日(火)から配信開始

       

      プログラム

      セッション1:無形資産の企業価値インパクト

      セッション2:セクター別イノベーション資本と無形資産形成の関係

      セッション3:無形資産マネジメント

      セッション4:​まとめ


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