KPMGにて10年以上ディールアドバイザリーの専門家として、M&A(買収・統合・売却)における財務・セパレーションデューデリジェンス、株式譲渡契約書などの契約関連のアドバイス、及びPMI支援を提供。複数の国をまたぐ複雑なクロスボーダーの案件を多数サポート。2013年6月~11月の期間は、KPMGの上海事務所に出向し、海外チームと共に主にデューデリジェンス業務に従事した。 現在フォレンジック部門で、M&Aの中のガバナンス・コンプライアンスDD、不正調査、サードパーティ管理を含むガバナンス体制構築支援業務などに従事している。
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TKC主催セミナー「リスク管理・コンプライアンス活動に関する最新トピックス」(2025年6月)
「Fraud Survey 日本企業の不正に関する実態調査 2024公開記念セミナー」(2024年10月)
TKC主催セミナー「リスク管理・コンプライアンス活動に関する最新トピックス」
「経済制裁リスク対応を含むグローバルコンプライアンスの全社的な対応」(2023)
MARR Online「押さえておきたい新時代のM&A~海外M&Aのカギを握るリスク管理 連載第1回:海外M&Aにおける不正リスク等の重要性とリスク管理の基本」(寄稿)(2024年)
MARR online 「M&A対象会社にかかるサードパーティリスクの把握と管理態勢構築のあり方~スタンドアロン価値の維持~」
2024年4月8日 日経ESG 特集記事「社外の目を経営改革に生かす 非財務情報で価値を高める両利きの開示戦略」にコメントが掲載されました。
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【セミナー動画】「Fraud Survey 日本企業の不正に関する実態調査 2024公開記念セミナー」