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      このたび、あずさ監査法人は、Workiva Japan合同会社と共催で「サステナビリティ開示業務の高度化とDX実践 ~複数基準対応を支える開示情報マスタの設計とWorkiva活用 ~」セミナーをオンデマンド配信いたします。

      サステナビリティ開示の実務では、SSBJ、CSRD、統合報告書、ESG評価機関への対応など、複数の基準・媒体ごとに個別最適な運用を重ねた結果、同じ情報を何度も作成・更新する非効率や、記載内容・数値の不整合といった課題が生じがちです。
      本セミナーでは、第1部にて、こうした課題が発生する背景を整理するとともに、媒体別対応から脱却し、共通情報を一元管理する「開示情報マスタ」の考え方や、複数基準・媒体を横断して開示業務を設計する実践的なアプローチをKPMGが解説します。
      続く第2部では、開示業務の高度化を支援するプラットフォームであるWorkivaの概要をご紹介します。複数の開示媒体への対応や情報管理の効率化を支援する機能にも触れながら、開示業務のDXを実現するためのアプローチについて、Workiva合同会社より解説します。

      開催概要

      配信方法:オンデマンド配信
      配信開始日:2026年7月24日(金)~
      視聴時間:約30分
      受講料:無料
      共催:有限責任 あずさ監査法人、Workiva Japan合同会社



      Workiva-Logo-Digital

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      プログラム

      01.開示情報マスタの構築による複数基準・媒体への対応
      有限責任 あずさ監査法人
      シニアマネジャー 大林 幸太郎

      ​02.Workivaで実現する開示業務のDX
      Workiva Japan合同会社
      Partnerships & Alliances Director 鈴木 良順 氏