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      SSBJ制度開示に必要なデータ作成・収集・加工・開示業務の構築時に直面する課題や解決策、さらにESGシステムの具体的な活用方法について、KPMGの豊富な実績をもとに分かりやすく解説します。

      2027年度以降に本格導入されるSSBJ基準への対応に向け、企業が直面するデータ作成・収集・開示プロセスのポイントを、KPMGの豊富な実績経験をもとに解説します。

      SSBJ制度の最新動向や、効率的なデータ収集・管理体制の設計、全社リスク管理とサステナビリティリスク管理の課題、ESGシステム導入による業務効率化等、サステナビリティ情報開示の制度対応を成功に導くノウハウを、事例や具体的なプロセスとともにご紹介。更に、株式会社UL JapanによるESGシステム(ULTRUS UL360)のデモンストレーションも実施。SSBJ基準対応を検討中の企業担当者・関係者必見です。


      開催概要

      開催日時:2026年2月27日(金)15:00~16:30 
           ※KPMG講演パートおよび質疑応答パートを抜粋した動画を
            KPMG Japan Insight Plusにてオンデマンド配信を開始しました。
      開催方法:ZOOMによるライブ配信
      対象:SSBJ基準対応を検討中の企業責任者および担当者
      申込方法:事前申込が必要です。
      ※コンサルティング関連の方の参加はご遠慮ください。
      受講料:無料
      主催:有限責任 あずさ監査法人
      共催:株式会社UL Japan

      こちらは「KPMG Japan Insight Plus」会員限定コンテンツです。
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      プログラム

      1.SSBJ開示におけるサステナビリティデータ作成・収集・開示プロセスオペレーション構築の要点
      有限責任 あずさ監査法人 ディレクター 辻 武志
      有限責任 あずさ監査法人 シニアマネジャー 高橋 淳

      2.開示義務対応から企業成長へとつなげるサステナビリティ情報管理と活用
      ​株式会社UL Japan 環境・サプライチェーン事業部 サステナビリティグループ
      マネージャー 織戸 香里 氏

      ​3.質疑応答