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      西村あさひ法律事務所・外国法共同事業の弁護士をお招きし、品質不正の対応について事例を交えて解説します。

      今もなお、日本企業では品質不正の事案が相次いで発覚し、社会の注目を集め続けています。このような状況下において、すべての企業が同様のリスクを抱えており、リスク拡大を防ぐには初動対応の見極めと全社的な取組みが不可欠です。
      本セミナーでは、対応経験を有するフォレンジックエキスパートおよびコンサルタントに加え、品質不正対応に精通した西村あさひ法律事務所・外国法共同事業の弁護士をお招きし、最近の事例から見える傾向や企業への影響を踏まえつつ、実務上の留意点を解説します。

      時節柄ご多忙とは存じますが、ぜひこの機会にご参加いただき、貴社の品質管理体制強化の一助となれば幸いです。

      開催概要

      開催日時:2025年6月5日(木)15:30~17:00
      ・受付開始 15:00~
      ・セミナー 15:30~17:00
      ・ネットワーキング 17:00~18:00 ※希望者対象
      受講料:無料(事前登録制)
      開催方法:会場聴講 ※オンライン配信はございません
      会場:AP東京丸の内 E・Fルーム
      東京都千代田区丸の内1-1-3 日本生命丸の内ガーデンタワー 3F
      定員:50名(申込者多数の場合は先着制)
      申込締切:2025年6月2日(月)17:00
      対象:経営企画、リスクマネジメント、法務、コンプライアンス、品質保証、内部監査等のご担当者の方
      主催:KPMG Forensic & Risk Advisory、KPMGコンサルティング

      プログラム

      15:30~15:40
      オープニング:講師自己紹介

      15:40~16:00
      基調講演:昨今の品質不正事案の傾向と企業にもたらしうる影響
      講師:西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 パートナー 八木 浩史 氏

      昨今、日本では、企業による品質不正が次々と発覚しており、製造業を含めた各種事業者の品質不正に対してより一層厳しい目が向けられています。本セッションでは、品質不正の傾向および主な原因、品質不正が発覚した企業にもたらし得る影響について解説します。

      16:00~17:00
      <パネルディスカッション>品質不正発覚後の対応ポイント~初動対応から再発防止まで~
      モデレーター:KPMGコンサルティング マネジャー 三橋 克矢
      パネリスト:西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 パートナー 八木 浩史 氏、大賀 朋貴 氏
      KPMG Forensic & Risk Advisory ディレクター 水上 浩、吉岡 一真
      KPMGコンサルティング アソシエイトパートナー 馬場 智紹

      品質不正問題の発生時、迅速かつ適切な対応をとるために、備えるべきポイントを洗い出しておくことが重要です。本セッションでは、パネルディスカッション形式にて品質不正問題の対応事例について初動対応から再発防止までのポイントを解説します。

      17:00~18:00
      ネットワーキング

      本セミナーのテーマに関して自由にご相談いただく時間を設けております。お時間のある方はぜひご参加ください。

      お申込みの受付は終了しました

      ※希望者多数の場合は先着順とさせていただきます。
      ※個人および同業の方のお申込みにつきましては、お断りさせていただく場合もございますので、あらかじめご了承ください。

      • KPMG Forensic & Risk Advisoryの詳細はこちら