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      自然資本対応の専門家とLCAの専門家が、最新のLCA手法である「LIME3」や開発中の「ネイチャーフットプリント」の動向、フットプリント算出のための実務的なプロセス、さらには、フットプリントの数値をどのように企業の判断や情報開示に活用できるか解説します。

      ビジネスにおいて自然資本や生物多様性が重要視されるにつれ、企業が自然に与える影響を「定量化して評価したい」という声が増えています。その中で、資源の利用や、大気・水・土壌の汚染、土地の開発など、さまざまな環境影響を統合的に評価できるLCA(ライフサイクルアセスメント)は強力なツールとして注目を集め、カーボンフットプリントのみならず、「生物多様性フットプリント」の算出に挑む企業が現れてきました。

      本セミナーでは、自然資本対応の専門家とLCAの専門家が、最新のLCA手法である「LIME3」や開発中の「ネイチャーフットプリント」の動向、フットプリント算出のための実務的なプロセス、さらには、フットプリントの数値をどのように企業の判断や情報開示に活用できるか解説します。


      開催概要

      配信方法:オンデマンド配信
      配信開始日:2025年3月21日(金)~
      視聴時間:約40分
      受講料:無料
      主催:KPMGジャパン


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      プログラム

      LIME3による生物多様性フットプリント評価
      1.自然資本・生物多様性の定量化の難しさ
      2.生物多様性フットプリントのユースケース
      3.LCAの最新動向
      4.フットプリントの算出方法とプロジェクトの進め方

      KPMGあずさサステナビリティ株式会社
      マネジャー 伊藤 杏奈
      シニアアソシエイト 北村 祐介