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「M&Aにおける不正リスク対策の重要性-社会的信頼性を失墜しないために-」では、社会環境の変化を踏まえたM&Aにおける不正リスク対策の重要性を解説しました。
その際、買い手サイドではM&Aプロセスにおけるステージゲートアプローチの重要性と、ステージゲート毎に検討すべきポイントを、売り手サイドにはノンコア事業の売却・事業分離等で注意すべき不正リスクとその対策の重要性を示しました。
今回は、反響の大きかったステージゲートアプローチにつき、各ステージで入手・利用可能な情報に触れつつ、より具体的に買い手企業に求められる実務上の対応を紹介します。
まず、M&Aの目的を確認した上で、目的を踏まえた初期検討及びデューデリジェンスの実施を解説します。次に、SPA交渉で気を付けるべき点、SPA締結後にクロージングからDay100に向けた対応を解説します。
※本動画は、担当者変更のため、一部を再撮影し再公開しております。
開催概要
配信方法:オンデマンド配信
配信期間:2024年6月6日(木)~
視聴方法:会員登録(無料)の上、ご視聴くださいますようお願いいたします。
視聴時間:約21分
プログラム
セッション1:はじめに(約6分)
セッション2:契約交渉前に入手・利用可能な情報(約9分)
セッション3:契約交渉及びクロージング後に入手・利用可能な情報(約6分)
セッション4:最後に(約1分)
講師
KPMG Forensic & Risk Advisory マネージングディレクター 林 稔
KPMG Forensic & Risk Advisory ディレクター 山田 茉莉子
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