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      当社を含む各種団体・組織のサーベイによると、不正の発覚経路の第1位は内部通報とされています。

      しかし、多くの不正等の第三者委員会等の報告書では、内部通報で早期に不正等が発見できなかった、内部通報制度が周知されていなかった等の問題点が指摘されています。

      そこで、本ウェビナーは、第三者委員会等で指摘されている内部通報制度に係る問題点を整理しつつ、当社の経験を踏まえた原因分析を行った上で、近年に改正された公益通報者保護法への対応やグローバル通報制度の円滑な運用も含めて、実務上必要な取組みについて解説します。

      KPMG Forensic & Risk Advisory

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      オンデマンド配信概要

      配信方法:オンデマンド配信

      配信日:2024年4月1日(月)から配信開始


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