KPMGにおいて20年以上の経験を有し、東京およびパリの両拠点において、監査およびアドバイザリー業務に従事した。日本語・フランス語・英語の3言語に堪能で、2017年にKPMGパリから帰任し、現在は東京を拠点としている。語学力を活かし、実務レベルでの円滑かつ実践的な通訳・コミュニケーションを提供している。
金融業界に対し、ガバナンス強化、ファイナンス・トランスフォーメーションおよびチェンジマネジメント、会計基準対応、内部監査、規制対応など、幅広い支援実績を有している。
現在は外資系金融機関サービスラインのリーダーとして、主に外資系金融機関向けにアドバイザリーおよびコソーシングサービスを提供するチームを統括している。