IFRS S1号・S2号の導入における実務上のポイント

オンデマンド配信:2024年5月15日(水)~

オンデマンド配信:2024年5月15日(水)~

KPMGで実施したIFRS S1号及びS2号のGAP分析事例を踏まえて、これから適用を考えている企業に向けて、適用における実務上のポイントを解説します。

国際サステナビリティ基準審議会より公表されたIFRS S1号(全般的要求事項)及びS2号(気候関連開示)に基づいて、サステナビリティ情報を開示することを検討している企業が増えつつあります。また、2024年3月にSSBJより日本版のS1号とS2号に相当する基準の公開草案が公表され、日本版S1号及びS2号に相当する基準に基づいて開示を検討する企業も増加してくるものと思われます。
本セミナーでは、KPMGで実施したIFRS S1号及びS2号のGAP分析事例を踏まえて、これから適用を考えている企業に向けて、適用における実務上のポイントを解説します。

開催概要

配信方法:オンデマンド配信
配信開始日:2024年5月15日(水)~
視聴時間:約30分
受講料:無料
主催:KPMGジャパン

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プログラム


IFRS S1号・S2号の導入における実務上のポイント(約30分)

有限責任 あずさ監査法人 サステナブルバリュー統轄事業部 サステナビリティ・トランスフォーメーション シニアマネジャー 田中 教真

1.サステナビリティ開示基準を巡るわが国の動向
2.IFRS S1号の導入に向けて押さえておくべきポイント
3.IFRS S2号の導入に向けて押さえておくべきポイント
4.最後に

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